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<title>ボディービルディングの魅力！</title>
<link>http://pon.eadg.biz/</link>
<description>ボディービルディング、それは自分の肉体を極限まで鍛え上げ、たくましさ・力強さ・美しさを自分のものにすること。
ボディービルディングの魅力はボディービルディングを実際にやっている人にしかわからないかもしれませんね。
ボディービルディングによって、一歩一歩理想の肉体に近づいていく。日々の筋トレや減量もその喜びのためなら楽しくさえ感じてしまいます。
あなたもボディービルディングの魅力に目覚めてみませんか？</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 05 Aug 2006 19:48:24 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>脂肪が多い人が間違いやすい部分</title>
<description><![CDATA[<p>太って脂肪の多い人が陥りやすい間違いがあります。<br />
それは、太った人が運動をしないで食事制限だけで痩せようとすると、脂肪が燃焼しないで筋肉だけが縮んでしまいます。</p>

<p>筋肉が縮んでしまったためにサイズダウンはしているため、うまくいったと勘違いし、そのまま続けてますます筋肉は縮んでしまいます。<br />
筋肉が小さくなってしまうと代謝が落ちてしまうため、ますます痩せにくい身体になって、健康を失ってしまうことになりかねません。</p>

<p>確実に健康に減量したいのなら、筋力トレーニングは不可欠です。<br />
ボディービルディングを行おうという人に、こんなことを言う必要はないかもしれませんが、絶対にトレーニングが必要です。</p>

<p>筋トレを行って筋肉が大きくなれば、一時的にサイズが大きくなって、太っている人にしてみれば逆効果のように思われるかもしれません。<br />
しかし、筋肉が増えた分、基礎代謝が上がりますので、筋肉でカロリーが消費されやすい身体になっていくのです。</p>

<p>太った人の場合、筋肉を大きくして基礎代謝を上げる努力をしつつ、脂肪分が少なくてたんぱく質の豊富な食事を心がけます。<br />
そして、しっかり筋トレを継続していけば、数ヵ月後には確実に健康にダイエットが成功するはずです。<br />
試してみてください。</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/08/post_43.html</link>
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<category>003ボディービルディングの減量</category>
<pubDate>Sat, 05 Aug 2006 19:48:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>前腕の筋肉と有効なトレーニング</title>
<description><![CDATA[<p>・前腕の筋肉</p>

<p>前腕屈筋群・・・手首を曲げる動作を行う筋肉。前腕の手の平の側の筋肉。<br />
前腕伸筋群・・・手首を伸ばす動作を行う筋肉。前腕の手の甲の側の筋肉。</p>

<p><br />
・前腕のトレーニング</p>

<p>手首を曲げたり伸ばしたりといった動作のほかに、物を握る、掴むといった動作を行う部位です。<br />
トレーニングが屈筋群側に偏りやすい傾向がありますが、表裏の関係にある伸筋群とのバランスに気をつけながら同時に鍛えて行きましょう。</p>

<p></p>

<p>・前腕の基礎的な筋力トレーニング</p>

<p>前腕のトレーニングでは、屈筋群を強化するリストカールと、伸筋群を強化するリバースリストカールをバランスよく行います。</p>

<p>リストカール・・・ベンチをまたいで座り、前かがみの体勢で上向きにバーベルを持ち、両前腕を平行にしてベンチに固定し、手首を上下する。<br />
この時、手首をベンチの端に合わせ、肘までベンチについた状態にして、動作中もベンチから離さないようにする。<br />
前腕屈筋群の収縮を意識しながら、ゆっくりと巻き上げ、ゆっくりと下ろす。</p>

<p>リバースリストカール・・・リストカールと同じ姿勢で、バーベルを下向きに構える。<br />
ゆっくりと手首を手の甲側に曲げる動作を行い、ゆっくりと下ろす。<br />
下ろす時には、前腕伸筋群の緊張を解かないようにすることと、下ろしきってしまわないこと。<br />
そうしないと、手首に負担がかかり、痛めてしまう恐れがある。</p>

<p></p>

<p>・前腕の筋力トレーニング応用編</p>

<p>トレーニングに慣れてきたら、上記のトレーニングにプラスして、リバースカールを行いましょう。</p>

<p>リバースカール・・・かるく足を開いて立ち、手の甲を前面にしてバーベルを腰の前に持つ。<br />
上腕と手首を動かさないように、肘を曲げてバーベルを首の前まで弧を描くように持ち上げ、ゆっくりと下ろす。<br />
腕全体をまんべんなく強化することを意識して行う。</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/07/post_42.html</link>
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<category>002ボディービルディングの筋力トレーニング</category>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 22:17:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上腕の筋肉と有効なトレーニング</title>
<description><![CDATA[<p>・上腕の筋肉</p>

<p>上腕二頭筋・・・いわゆるちからこぶの部分。腕を曲げる動作を行う筋肉。<br />
上腕三頭筋・・・上腕の裏側の筋肉で、腕を伸ばす動作を行う筋肉。</p>

<p><br />
・上腕のトレーニング</p>

<p>胸が大きくても、腕が細くてはバランスが悪く、全体が小さく見えてしまいます。<br />
しっかり鍛え上げて、たくましく魅力的な上腕を目指しましょう。</p>

<p>ポイントは、脇を締めて、筋肉を意識しながらトレーニングを行うことです。<br />
筋肉が大きくなるのには時間のかかる部位ですが、焦らずじっくり取り組みましょう。</p>

<p><br />
・上腕の基礎的な筋力トレーニング</p>

<p><br />
上腕部のトレーニングは、上腕後面の上腕三頭筋と上腕前面の上腕二頭筋という二つの筋肉のトレーニングに分かれます。<br />
それぞれ表裏の関係にありますので、バランスを考えてトレーニングを行いましょう。</p>

<p>まず、上腕後面の上腕三頭筋のトレーニングですが、器具があればラットマシンプレスダウンを、無ければダンベルを用いてワンハンドトライセップスエクステンションを行います。<br />
上腕三頭筋は、慣れないとなかなか動かしにくい部分なので、最初は動かすことに専念するのが良いでしょう。</p>

<p>ワンハンドトライセップスエクステンションは、片手にダンベルを持って、肘をまっすぐに上げた状態で固定し、腕を伸ばしてダンベルを真上まで上げます。<br />
気をつけたいのは、肩関節を動かさないことです。上腕三頭筋がしっかり伸展された状態で肘を曲げ伸ばししましょう。</p>

<p>次に、上腕前面の上腕二頭筋のトレーニングです。<br />
上腕二頭筋のトレーニングは、バーベルを使ったバーベルカールを中心にトレーニングを行います。<br />
上腕二頭筋は、急速には発達しにくいので、徐々に強化するつもりで継続しましょう。</p>

<p>バーベルカールは、腰の前にバーベルを抱え、できるだけ肘を前に出して固定し、バーベルが身体から離れたところを通るように上下します。<br />
腰を痛めやすいので、背中を丸めたり反ったりせず、腕の力だけで上げるようにしましょう。<br />
バーベルを下ろす時も、上腕にウエイトを感じながらゆっくり下ろし身体に付かないところで止めましょう。</p>

<p></p>

<p>・上腕の筋力トレーニング応用編</p>

<p>トレーニングに慣れてきたら、基礎となるトレーニングにプラスして、他の運動も取り入れていきましょう。<br />
トレーニングが効果的に行えるよう、筋肉にしっかりウエイトを感じながら行いましょう。<br />
各部における応用的なトレーニングは以下の通りです。</p>

<p>上腕三頭筋（上腕後面）のトレーニング<br />
プッシュアウェイ・・・ベンチをに片側の手と膝をつき、上体が地面と平行に顔は前方に向ける。<br />
もう片方の足を床につき、同じ側の手にダンベルを持ち、後方にしっかり上げる。<br />
肘を体側にしっかり寄せて、腕が床と水平になるように腕を後方に伸ばす。<br />
腕を伸ばしきった時が最も刺激が強く、この時上腕三頭筋をしっかり意識しながら行う。</p>

<p>上腕二頭筋（上腕前面）のトレーニング<br />
コンセントレーションカール・・・ベンチに浅く腰かけて両足を開き、ダンベルを持つ方の肘を同じ側の大腿内側にあてて固定する。<br />
その体勢から上腕二頭筋を意識しながら、ダンベルをあごの下まで上げる。<br />
下ろす時はゆっくりと下ろし、上腕二頭筋の緊張を解かないように気を付ける。</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/07/post_41.html</link>
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<category>002ボディービルディングの筋力トレーニング</category>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 22:16:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>下腿の筋肉と有効なトレーニング</title>
<description><![CDATA[<p>・下腿の筋肉</p>

<p>前脛骨筋・・・下腿前面の筋肉。つま先を上げる動作を行う。<br />
下腿三頭筋・・・下腿後面の筋肉。つま先を伸ばす動作を行う。</p>

<p></p>

<p>・下腿のトレーニング</p>

<p>つま先を上げる、つま先を伸ばすといった動作を行う部位であり、大腿のパワーを地面に伝える重要な役割を果たす大切な部分です。<br />
下腿部の前面と後面は表裏の関係にあり、バランス良く鍛えることが大切です。</p>

<p></p>

<p>・下腿の基礎的な筋力トレーニング</p>

<p>スタンディングカーフレイズ・・・バーベルを肩に乗せて狭いスタンスで立ち、踵をゆっくりと上げ、ゆっくりと下げる。<br />
つま先を台の上にかけると、より効果的な運動となります。<br />
両足は平行が基本ですが、つま先を広げると下腿三頭筋の内側に、つま先を閉じると外側に刺激が集まります。</p>

<p>トゥレイズ・・・トゥレイズは、前脛骨筋のトレーニングに効果的な運動です。<br />
狭いスタンスで立ち、両手を頭の後ろに組み、踵を着けたまま、つま先をできるだけ高く上げる動作を行う。<br />
慣れてきたら、踵を台の上に乗せて、より大きい角度でつま先の上げ下げを行いましょう。</p>

<p></p>

<p>・下腿の筋力トレーニング応用編</p>

<p>トレーニングに慣れてきたら、上記のような基礎となるトレーニングにプラスして、次のようなトレーニングを組み合わせていくと良いでしょう。</p>

<p>ドンキーカーフレイズ・・・台やバーにつかまって前傾姿勢をとり、両足のつま先を台の上に乗せる。<br />
補助者に腰の上に乗ってもらい、下腿三頭筋を意識しながら踵を限界まで上げ、限界まで下げる。<br />
下腿三頭筋のストレッチ効果があり、オールアウトしたい場合にも適した運動です。<br />
</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/07/post_40.html</link>
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<category>002ボディービルディングの筋力トレーニング</category>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 22:15:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大腿〜臀部の筋肉と有効なトレーニング</title>
<description><![CDATA[<p>・大腿〜臀部の筋肉</p>

<p>大腿四頭筋・・・大腿部前面の筋肉です。地面をキックしたりジャンプしたりという動きで活躍する筋肉です。<br />
大腿二頭筋・・・大腿の後面の筋肉です。身体を支え、下半身を安定させるのに重要な役割を果たす部分です。<br />
大臀筋・・・いわゆるお尻の筋肉です。臀部の大部分を占める大きな筋肉。</p>

<p></p>

<p>・大腿〜臀部のトレーニング</p>

<p>脚が細いと弱々しく見えるものです。<br />
鍛え抜かれ引き締まった大腿と臀部は、たくましさ、カッコ良さを倍増させてくれます。<br />
また、身体全体を支える重要な部分であり、しっかりと鍛えたい部位です。</p>

<p></p>

<p>・大腿〜臀部の基礎的な筋力トレーニング</p>

<p>基本はスクワットです。<br />
スクワットは、肩幅より少し広めのスタンスで、バーベルを肩の上に乗せて胸を張って立ち、腰を下ろしたり上げたりを繰り返す運動です。<br />
背筋は伸ばしたまま膝を曲げて腰を下ろしていき、大腿部が床と水平になったら動きを止め、ゆっくりと立ち上がります。<br />
腰を痛めないよう、腰や臀部の緊張を保ったまま行うよう気をつけましょう。</p>

<p>補助トレーニングとして行うのはヒンズースクワットです。<br />
特に、スクワットでうまくフォームを作れないような初心者の場合、無理にバーベルを使わず、ヒンズースクワットを中心にトレーニングを行いましょう。<br />
腰を下げた位置で、１０秒程度静止して上げるようにすれば、フォームを固めるのにも役立ち、効果的なトレーニングとなります。</p>

<p></p>

<p>・大腿〜臀部の筋力トレーニング応用編</p>

<p>トレーニングに慣れて大腿部の筋力がついてきたら、応用のトレーニングを取り入れて大腿部全体を鍛えていきましょう。<br />
下記のようなトレーニングを取り入れていくと、効果的であろうと思われます。</p>

<p>スクワット（ナロウスタンス）・・・スクワットを行うときのスタンスを、肩幅よりも狭くして行うトレーニング。<br />
大腿四頭筋を中心に強化するのに適した運動です。<br />
ただし、上体が前傾しすぎると、腰への刺激が強くなり、大腿への効果が薄くなるので注意。</p>

<p>スクワット（ワイドスタンス）・・・スクワットを行うときのスタンスを、肩幅よりも広くして行うトレーニング。<br />
大腿内転筋や大臀筋を中心に強化するのに適した運動です。<br />
腰は、大腿が床と水平になる位置よりも深く下ろす。膝をつま先の方向に開くよう注意し、大腿内転筋と大臀筋を意識しながら行う。</p>

<p>ランジ・・・ランジは、スクワットで刺激を受けにくい部分の筋肉を鍛えるのに適した運動です。<br />
ランジは、肩幅より狭いスタンスでスクワットと同じように構え、片足を前に踏み出して、出した側の膝が９０度に曲がるまで腰を下ろします。<br />
膝をゆっくりと伸ばしたら出した足を元に戻します。これを両側で行います。</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/07/post_39.html</link>
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<category>002ボディービルディングの筋力トレーニング</category>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 22:13:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>下背部の筋肉と有効なトレーニング</title>
<description><![CDATA[<p>・下背部の筋肉</p>

<p>脊柱起立筋・・・背中の中央から臀部にかけての、ひし形をした大きな筋肉。</p>

<p><br />
・下背部のトレーニング</p>

<p>下背部は、目立たないものの、全ての運動の要となる重要な部分です。<br />
中でも重要な脊柱起立筋は、普通に立っているだけの時はもとより、あらゆる動作の時、絶えず緊張して身体を支えています。</p>

<p>脊柱起立筋が特にパワーを発揮するのが、身体を引き起こす動作の時です。<br />
身体の中でも重要な部分なので、しっかりとトレーニングしたいものです。</p>

<p></p>

<p>・下背部の基礎的な筋力トレーニング</p>

<p>下背部のトレーニングの基本はバックエクステンションです。<br />
バックエクステンションは、うつぶせの向きでベンチに下肢を乗せて、上半身が下がった状態から水平程度まで上半身を起こす動作です。</p>

<p>ウエストラインがベンチの端に来るように位置を決め、足を押さえてもらいます。専用のベンチがある場合は、足首を固定します。<br />
そして、４５度程度に上体を下ろし、手は頭の後ろで組み、上体を水平程度まで上げます。<br />
下げる時もゆっくりと動作を行います。</p>

<p>脊柱起立筋は、疲労が取れにくいので、最初は無理をせず、慣れることを優先して徐々に運動量を増やしていきましょう。</p>

<p></p>

<p>・下背部の筋力トレーニング応用編</p>

<p>バックエクステンションで、ある程度筋力がついてきたら、プローンレッグレイズを加えて、脊柱起立筋をまんべんなく鍛えましょう。</p>

<p>バックエクステンションとは逆に、プローンレッグレイズでは上体をうつぶせでベンチに固定し、両足が下がった状態から、両足を揃えて膝を伸ばした状態で上げ下げします。</p>

<p>足を上げる時には勢いをつけないよう注意しましょう。勢いをつけてやると、効果が半減します。<br />
できるだけ動作はゆっくりと行い、下げた時も足がつかないようにします。</p>

<p><br />
充分に筋力がついたうえで、さらに脊柱起立筋の強化を行いたい場合は、デッドリフトを取り入れます。<br />
正しい姿勢で行わないと、効果が無いばかりか腰を痛めてしまう危険もあるので、指導を受けながら行うことをお勧めします。</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/07/post_35.html</link>
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<category>002ボディービルディングの筋力トレーニング</category>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 22:12:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>肩〜頸部の筋肉と有効なトレーニング</title>
<description><![CDATA[<p>・肩〜頸部の筋肉</p>

<p>三角筋・・・肩の三角形をした筋肉。前部、中部、後部に分かれる。<br />
僧帽筋・・・背骨の上半分から肩に向かって流れる筋肉で、肩や腕を動かす動作に関わる。</p>

<p></p>

<p>・肩〜頸部のトレーニング</p>

<p>肩部のトレーニングは、比較的おろそかになりがちですが、肩をしっかり鍛えることで、バランスの良い理想的な体系にすることができるのです。<br />
肩は小さな筋肉の集まりです。一つ一つの筋肉を意識しながら、丹念に鍛えましょう。<br />
肩を鍛えることで、胸・腕・背中を大きく見せることができるのです。</p>

<p></p>

<p>・肩〜頸部の基礎的な筋力トレーニング</p>

<p>基本は何といってもフロントプレスです。<br />
フロントプレスは、バーベルを鎖骨の位置からまっすぐ上に持ち上げる運動です。<br />
肩の筋肉全体に刺激を与えることができる運動です。</p>

<p>筋力がついてきたら、サイドレイズを加えていきます。<br />
サイドレイズはダンベルを両手に抱え、両手を真横に開いた状態まで勢いを付けずに持ち上げる運動です。<br />
サイドレイズは三角筋中部に集中して効果のある運動です。</p>

<p></p>

<p>・肩〜頸部の筋力トレーニング応用編</p>

<p>トレーニングに慣れてきたら、基礎となるトレーニングにプラスして、運動方向の違うトレーニングを組み合わせていくと良いでしょう。<br />
各種目の効果は以下の通りです。</p>

<p>バックプレス・・・フロントプレスよりも三角筋を強力に刺激できる運動。肩関節へのストレスが大きいので注意が必要。</p>

<p>フロントレイズ・・・三角筋前部を集中的に刺激することができる運動。</p>

<p>リアレイズ・・・三角筋後部を集中的に刺激することができる運動。</p>

<p>シュラッグ・・・僧帽筋を集中的に刺激することができる運動。<br />
</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/07/post_34.html</link>
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<category>002ボディービルディングの筋力トレーニング</category>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 22:04:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上背部の筋肉と有効なトレーニング</title>
<description><![CDATA[<p>・上背部の筋肉</p>

<p>広背筋・・・わき腹から背骨に流れる大きな筋肉。逆三角形のたくましい上半身はここが決め手。<br />
棘下筋・・・三角筋の下から広背筋の下へ向かって斜めに流れる筋肉。僧帽筋側を流れている。<br />
小円筋・・・三角筋の下から広背筋の下へ向かって斜めに流れる筋肉。棘下筋と大円筋の間を流れている。<br />
大円筋・・・三角筋の下から広背筋の下へ向かって斜めに流れる筋肉。一番外側を流れている。</p>

<p><br />
・上背部のトレーニング</p>

<p>ガッシリした大きな背中は、とてもたくましい印象を与えます。<br />
逆三角形の男らしい肉体も、背中の筋肉をいかに鍛えるかにかかっています。</p>

<p>ただ、トレーニング中に自分で触ることができない場所であるため、効果的なトレーニングが難しい部位でもあります。<br />
胸を張って、背中を絞るように行うことを意識して、効果的なトレーニングを目指しましょう。</p>

<p></p>

<p>・上背部の基礎的な筋力トレーニング</p>

<p>広背筋を鍛えるには、ベントオーバーバーベルローイングという運動を行います。<br />
ベントオーバーバーベルローイングとは、背中をまっすぐ伸ばした状態で膝を軽く曲げ、上体が床と平行になるくらいの前傾姿勢で、バーベルを持つ手が膝の上から腹につくくらいまで引き上げる運動です。</p>

<p>胸を張り、肩甲骨を寄せるように背中を引き締めながらバーベルを引き上げます。<br />
この時、広背筋が収縮していることを意識しながら行うことが大切です。</p>

<p>この他、ラットマシンがあれば、ラットマシンプルダウンを行います。<br />
ラットマシンプルダウンと同じ効果があるのがチンニングで、いわゆるケンスイです。<br />
これは、広背筋上部に刺激を与えることのできる運動です。<br />
背中の幅を大きくするのに効果的です。</p>

<p></p>

<p>・上背部の筋力トレーニング応用編</p>

<p>上背部の筋力トレーニングは、ほとんど上記のトレーニングが中心ですが、トレーニングに慣れてきたらグリップの幅をいろいろと変えてみるなどして、刺激の入り方を変化させるのも効果的なトレーニングです。</p>

<p>ワンハンドダンベルローイングは、可動範囲が大きくなるため、広背筋により強い刺激が得られます。<br />
慣れてきたら、腕にひねりを加えてみるのも効果的です。<br />
広背筋へのより強い刺激が得られます。<br />
</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/07/post_32.html</link>
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<category>002ボディービルディングの筋力トレーニング</category>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 22:02:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>腹部の筋肉と有効なトレーニング</title>
<description><![CDATA[<p>・腹部の筋肉</p>

<p>腹直筋・・・腹部の中央を上下に流れる大きな筋肉。鍛えると割れる部分です。<br />
外・内腹斜筋・・・横腹を斜めに流れる筋肉。鍛えるのはなかなか難しい部分。</p>

<p><br />
・腹部のトレーニング</p>

<p>腹部の筋肉は、呼吸やバランスを保つなど、どんな運動や姿勢をするにも重要な筋肉群です。<br />
また、下背部の筋肉群とのバランスもとても重要です。<br />
かたよることなく、バランスよく鍛えることを心がけましょう。</p>

<p></p>

<p>・腹部の基礎的な筋力トレーニング</p>

<p>基本は何といってもシットアップです。いわゆる腹筋運動ですね。<br />
腹筋台を使用して角度を付けて行うシットアップは、腹筋の収縮を意識したりするのが難しい初心者でも、やるだけで効果があり、腹直筋のトレーニングのベースとなります。</p>

<p>また、腰に不安がある人が行う場合や、より強い刺激を腹直筋に与えたい場合など、トランクカールやクランチといった種目でのトレーニングを行います。<br />
これらの種目は腹直筋の収縮を意識しながら行うことが必要ですが、トランクカールでは腹直筋の上部を集中的に強化することができ、クランチはより収縮が大きく集中的に腹直筋を強化することができる等の特徴があります。</p>

<p>腹直筋の強化の度合いに応じて、上記の三つの運動を組み合わせて行います。<br />
初心者の場合、無理して大きな負荷をかけるよりも、負荷を軽くして回数をこなした方が、効果的です。</p>

<p></p>

<p>・腹部の筋力トレーニング応用編</p>

<p>基礎的なトレーニングに慣れてきたら、上体を起こして腹直筋が収縮している時間を長くとったり、ひねりを加えるなどしてみましょう。<br />
ひねりを加える時は、上体をひねりながら起こし、肘が反対の膝につくくらいの感じで行い、ひねったままの状態で戻します。これを左右で行いましょう。</p>

<p>また、上級者向けには、腹部の筋肉群をまんべんなく強化するため、下記のような種目を取り入れていきましょう。</p>

<p>レッグレイズ・・・腹筋台のグリップ等を両手でつかみ、上体を固定した状態で、腹直筋の収縮により両足を上げる。腹直筋の下部を強化するのに適している。両足を下げた時も腹直筋の緊張を解かないことが重要。</p>

<p>サイドベンド・・・ダンベルを持ち、体側部を伸展・収縮させることで、外・内腹斜筋を強化することができる。腰の位置がずれたり、上体が前後に傾かないよう注意する。筋肉の収縮を意識しながら行う。<br />
</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/07/post_31.html</link>
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<category>002ボディービルディングの筋力トレーニング</category>
<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 23:41:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>胸部の筋肉と有効なトレーニング</title>
<description><![CDATA[<p>・胸部の筋肉</p>

<p>大胸筋・・・いわゆる胸の部分の大きな筋肉を指す。<br />
前鋸筋・・・わき腹の肋骨部分にある、鋸（のこぎり）の歯のような形をした筋肉。</p>

<p><br />
・胸部のトレーニング</p>

<p>胸部といえば大胸筋という大きな筋肉があります。<br />
この大胸筋が大きくなるだけで精悍なイメージになり、筋肉もつきやすいので、とてもやりがいのある部分です。</p>

<p><br />
・胸部の基礎的な筋力トレーニング</p>

<p>基本は何といってもベンチプレスです。<br />
ベンチプレスは、大胸筋全体に刺激を与えることができ、上半身全体のトレーニングにも適しています。<br />
大胸筋への効果的なトレーニングのためには、バーベルをおろした時には大胸筋が伸びていることを意識し、バーベルを上げた時には大胸筋が収縮していることを意識すること。</p>

<p>補助トレーニングとして行うのはプッシュアップ、つまり腕立て伏せです。<br />
でも、このプッシュアップ、バカにしてはいけません。<br />
何の道具も必要とせず、どこでもできるプッシュアップは、やりかたによってはこれだけでもＯＫなくらい優れたトレーニングです。<br />
もちろん、ベンチプレスと同じく、大胸筋を意識しながら行うのは言うまでもありません。</p>

<p><br />
・胸部の筋力トレーニング応用編</p>

<p>トレーニングに慣れてきたら、基礎となるトレーニングにプラスして、運動方向の違うトレーニングを組み合わせていくと良いでしょう。<br />
各種目の効果は以下の通りです。</p>

<p>ダンベルベンチプレス・・・バーベルよりも稼動範囲が大きい運動により、大胸筋全体により強い刺激を与える。</p>

<p>ダンベルフライ・・・プレス系の運動とは違った方向からの刺激で、大胸筋に横方向のより強い刺激を与える。</p>

<p>プルオーバー・・・大胸筋に縦方向からの強い刺激を与えることができる。</p>

<p>ディップ・・・大胸筋に斜め方向からのより強い刺激を与える運動。肩関節への負担が大きく、上半身全体の筋力強化ができてから挑戦するのが良いでしょう。</p>

<p>インクラインベンチプレス・・・大胸筋に斜め方向から刺激を与え、大胸筋の上部に効果がある。難易度が高く、上級者向けの運動です。</p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/07/post_29.html</link>
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<category>002ボディービルディングの筋力トレーニング</category>
<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 21:29:06 +0900</pubDate>
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<item>
<title>ザバスプロテインウエイトダウン       ３６０Ｇ</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37056400" target="_blank"><img src="http://img1.dena.ne.jp/ex12/cb/9/2731673/0/sml_37056400_1.jpg" alt="ザバスプロテインウエイトダウン       ３６０Ｇ" align="left" hspace="5" border="1">ザバスプロテインウエイトダウン       ３６０Ｇ</a><br clear="all"> 　　<br>ザバス　プロテインウェイトダウンは、日本人の体質や栄養を考え、スポーツ栄養学と最新のテクノロジーを応用して開発したタンパク食品です。減量を必要とする階級制競技や、ウエイトコントロールを必要とするスポーツをする方、フィットネスをする方のためのプロテインです。<br />
良質の植物性タンパク質を主成分に、話題のガルシニアを配合してあります。また、カロリーを抑えながらも、毎日のトレーニングで使われるタンパク質、８種類のビタミン、カルシウム、鉄、マグネシウムが無理なく摂取できます。味はプレーンで、牛乳または水に溶かして飲むのが一般的ですが、カレーやシチュー、ホットケーキ、卵焼きなどに加えるなどお料理に応用することもできます。</p>

<p>エネルギー 364kcal　 <br />
たんぱく質 80.9g　 <br />
脂質 0.3g　 <br />
糖質 9.3g　 <br />
ナトリウム 409mg　 </p>

<p>内容成分表<br />
(100g当たり)<br />
カルシウム 629mg　 <br />
鉄 12.1mg　 <br />
マグネシウム 409mg　 <br />
ビタミンA 6240IU　 <br />
ビタミンB1 2.8mg　 <br />
ビタミンB2 3.6mg　 <br />
ビタミンB6 6.5mg　 <br />
ビタミンB12 1.4ug　 <br />
ビタミンE 12.9mg　 <br />
ナイアシン 15.5mg　 <br />
葉酸 0.6mg　 </p>

<p>ボディービルディングの栄養補給に最適のプロテイン！<br />
味や成分を比べてお好みのものをどうぞ。<br />
ボディービルディングで筋肉モリモリ！<br />
<a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37056400" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a></p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_58.html</link>
<guid>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_58.html</guid>
<category>009ボディービルディングに必要なプロテイン</category>
<pubDate>Fri, 26 May 2006 00:29:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ザバスプロテインタイプ２スピード     ３８０Ｇ</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37056361" target="_blank"><img src="http://img5.dena.ne.jp/ex54/cb/9/2731673/9/sml_37056361_1.jpg" alt="ザバスプロテインタイプ２スピード     ３８０Ｇ" align="left" hspace="5" border="1">ザバスプロテインタイプ２スピード     ３８０Ｇ</a><br clear="all"> 　　<br><br />
「ザバス プロテインタイプ2ネオ スピード 380g」は、体内での利用効率が高いホエイプロテインと、大豆を原料とした脂肪分が少ない植物性タンパク質のソイプロテインを1:1で配合。更にBCAAに加え、タンパク質や11種類のビタミン、カルシウム、マグネシウム、鉄を豊富に配合しました。<br />
サッカー、バスケットボール、バレーボールなどの球技系種目、陸上競技の中距離種目、スピードスケートなどの時には爆発・瞬発系のパワー、そして時には持久系のパワーを必要とするような、パワー持久系アスリートをサポートします。</p>

<p>栄養成分表<br />
(100gあたり)<br />
エネルギー 373kcal <br />
たんぱく質(無水物換算値) 69.1g(72.2g) <br />
脂質 4.3g <br />
炭水化物 14.4g <br />
ナトリウム 430mg <br />
遊離バリン 250mg <br />
遊離ロイシン 300mg <br />
遊離イソロイシン 100mg <br />
カルシウム 1300mg <br />
鉄 20.5mg <br />
マグネシウム 650mg <br />
ビタミンA 5720IU <br />
ビタミンD 200IU <br />
ビタミンE 16mg <br />
ビタミンB1 4.6mg <br />
ビタミンB2 5.2mg <br />
ナイアシン 20mg <br />
ビタミンB6 9mg <br />
葉酸 800μg <br />
ビタミンB12 7.5μg <br />
パントテン酸 6mg <br />
ビタミンC 100mg <br />
アミノ酸スコア 100 </p>

<p>ボディービルディングの栄養補給に最適のプロテイン！<br />
味や成分を比べてお好みのものをどうぞ。<br />
ボディービルディングで筋肉モリモリ！<br />
<a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37056361" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a></p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_56.html</link>
<guid>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_56.html</guid>
<category>009ボディービルディングに必要なプロテイン</category>
<pubDate>Fri, 26 May 2006 00:29:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ザバスプロテインタイプ１ストレングス ３６０Ｇ</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37056341" target="_blank"><img src="http://img6.dena.ne.jp/ex65/cb/9/2731673/5/sml_37056341_1.jpg" alt="ザバスプロテインタイプ１ストレングス ３６０Ｇ" align="left" hspace="5" border="1">ザバスプロテインタイプ１ストレングス ３６０Ｇ</a><br clear="all"> 　　<br><br />
「ザバス プロテインタイプ1 ネオストレングス 360g」は、アスリート向けのプロテインです。グルタミンなどを多く含み、体内でのタンパク利用効率が高く吸収が速いホエイプロテインを100%使用。トレーニングや試合で消耗しやすく、体内でたんぱく質や糖質の利用に欠かせない11種類のビタミンとカルシウム・マグネシウム・鉄と、ハードなトレーニング後のリカバリーに欠かせないアミノ酸のグルタミンを配合。ヨーグルトフレーバーでホエイ臭を抑え、さらに美味しくのみやすくなりました。<br />
野球、陸上競技の短距離種目や投てき種目、水泳短距離種目、ボクシング・レスリング・柔道・空手などの格闘技種目、ウェイトリフティングやボディービルディングなどの爆発的・瞬間的な筋力がほしいパワー系のアスリート向け。</p>

<p>主要成分表<br />
(100gあたり)<br />
エネルギー 398.00kcal <br />
たんぱく質 75.90g <br />
脂質 6.80g <br />
炭水化物 8.40g <br />
ナトリウム 181.00mg <br />
グルタミン 900mg <br />
カルシウム 560mg <br />
鉄 19mg <br />
マグネシウム 280mg <br />
ビタミンA 4500IU <br />
ビタミンD 160IU <br />
ビタミンE 14mg <br />
ビタミンB1 3.2mg <br />
ビタミンB2 4.5mg <br />
ナイアシン 16mg <br />
ビタミンB6 7mg <br />
葉酸 650μg <br />
ビタミンB12 7μg <br />
バントテン酸 6mg <br />
ビタミンC 100mg <br />
たんぱく質(無水物換算値) 80g </p>

<p>ボディービルディングの栄養補給に最適のプロテイン！<br />
味や成分を比べてお好みのものをどうぞ。<br />
ボディービルディングで筋肉モリモリ！<br />
<a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37056341" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a></p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_55.html</link>
<guid>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_55.html</guid>
<category>009ボディービルディングに必要なプロテイン</category>
<pubDate>Fri, 26 May 2006 00:29:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ザバスプロテインウエイトアップ       ３６０Ｇ</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37056374" target="_blank"><img src="http://img6.dena.ne.jp/ex63/cb/9/2731673/6/sml_37056374_1.jpg" alt="ザバスプロテインウエイトアップ       ３６０Ｇ" align="left" hspace="5" border="1">ザバスプロテインウエイトアップ       ３６０Ｇ</a><br clear="all"> 　　<br><br />
「ザバス プロテインウエイトアップ」は、日本人の体質や栄養を考え、スポーツ栄養学と最新のテクノロジーを応用して開発したタンパク食品です。激しい運動のエネルギーとなるデキストリンとタンパク質(カゼインプロテイン)が主成分なので、ウェイトアップにおすすめ。競技種目に関わらず、増量を必要とするスポーツ選手や太りたい方のためのプロテインです。トレーニングで消耗しやすい8種類のビタミン、カルシウム、鉄、マグネシウムを豊富に含んでいます。ほのかにバナナの香りがするプレーン味で、牛乳または水に溶かして飲むのが一般的ですが、カレーやシチュー、ホットケーキ、卵焼きなどに加えるなどお料理に応用することもできます。筋量をアップさせ、効果的に増量するために、1日4回を目安にお召し上がりください。</p>

<p>栄養成分表<br />
(100g当たり)<br />
エネルギー 385kcal <br />
たんぱく質 20.1g <br />
脂質 0.5g <br />
糖質 75.5g <br />
ナトリウム 137mg </p>

<p>内容成分表<br />
(100g当たり)<br />
カルシウム 300mg <br />
鉄 27.7mg <br />
マグネシウム 12.9mg <br />
ビタミンA 5630IU <br />
ビタミンB1 2.8mg <br />
ビタミンB2 3.0mg <br />
ビタミンB6 6.1mg <br />
ビタミンB12 1.4ug <br />
ビタミンE 13.1mg <br />
ナイアシン 16.9mg <br />
葉酸 0.5mg <br />
デキストリン 62.8g </p>

<p>ボディービルディングの栄養補給に最適のプロテイン！<br />
味や成分を比べてお好みのものをどうぞ。<br />
ボディービルディングで筋肉モリモリ！<br />
<a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37056374" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a></p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_57.html</link>
<guid>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_57.html</guid>
<category>009ボディービルディングに必要なプロテイン</category>
<pubDate>Fri, 26 May 2006 00:29:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ザバスプロテインウエイトダウン</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37017446" target="_blank"><img src="http://img4.dena.ne.jp/ex42/cb/9/2731673/6/sml_37017446_1.jpg" alt="ザバスプロテインウエイトダウン" align="left" hspace="5" border="1">ザバスプロテインウエイトダウン</a><br clear="all"> 　　<br><br />
「ザバス プロテインウエイトダウン1.2kg」は、日本人の体質や栄養を考え、スポーツ栄養学と最新のテクノロジーを応用して開発したタンパク質食品です。タンパク質の含有率は80％。良質の植物性タンパク質を主成分に話題のガルシニアを配合してあります。また、脂質をほとんど含まないため、減量を必要とする階級制競技や、ウエイトコントロールを必要とするスポーツ、フィットネスをする方のためのプロテインです。<br />
プロテインは22種あるアミノ酸が、多彩な組み合わせを織り成す高分子物質。ザバスプロテインはカロリーを抑えながらも全品豊富なビタミンや各種栄養成分を含有しています。<br />
飲みやすいプレーンなバニラ味。牛乳やジュース、水に溶かしてお飲みください。シェイカーやミキサーをお使いになればさらによく溶けます。ヘビーユーザー向けアルミパック。</p>

<p>栄養成分表<br />
(100g当たり)<br />
エネルギー 364kcal　 <br />
たんぱく質 80.9g　 <br />
脂質 0.3g　 <br />
糖質 9.3g　 <br />
ナトリウム 409mg　 </p>

<p>内容成分表<br />
(100g当たり)<br />
カルシウム 629mg　 <br />
鉄 12.1mg　 <br />
マグネシウム 409mg　 <br />
ビタミンA 6240IU　 <br />
ビタミンB1 2.8mg　 <br />
ビタミンB2 3.6mg　 <br />
ビタミンB6 6.5mg　 <br />
ビタミンB12 1.4ug　 <br />
ビタミンE 12.9mg　 <br />
ナイアシン 15.5mg　 <br />
葉酸 0.6mg　 </p>

<p>ボディービルディングの栄養補給に最適のプロテイン！<br />
味や成分を比べてお好みのものをどうぞ。<br />
ボディービルディングで筋肉モリモリ！<br />
<a href="http://www.bidders.co.jp/aff/0fk0ks_5xv10_uQRu3db4Nq--/2647913/WS/pitem_GK37017446" target="_blank">さらに詳しい情報はコチラ≫</a></p>]]></description>
<link>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_52.html</link>
<guid>http://pon.eadg.biz/archives/2006/05/post_52.html</guid>
<category>009ボディービルディングに必要なプロテイン</category>
<pubDate>Fri, 26 May 2006 00:29:46 +0900</pubDate>
</item>


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